『一茂×かまいたち ゲンバ』で紹介!BASO表参道|東京都渋谷区(表参道・原宿)のそば

BASO表参道|一茂×かまいたち ゲンバで紹介 ゲンバ特集

原宿・表参道エリアで話題になっているのが「BASO表参道」です。2025年8月17日放送の「一茂×かまいたち ゲンバ」で、極太麺のインパクトとともに紹介されました。

通常の4倍もの太さがある極太麺の「つけそば」が名物のお店。番組では塩鴨のつけSOBAや卵天ぷら飯が紹介され、出演者たちが麺の太さに驚いていました。

お店の基本情報

エリア東京都渋谷区(表参道・原宿)
住所東京都渋谷区神宮前6-11-7
アクセス東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前〈原宿〉駅」より徒歩2分/JR山手線「原宿駅」より徒歩9分
営業時間月・火・水・金 11:30-21:00/木 11:30-22:00/土・日 11:00-21:00
定休日不定休
予算目安1,500円〜2,000円程度
予約不可(先着順)
放送日2025年8月17日(一茂×かまいたち ゲンバ)
情報更新日2026年8月13日

お店のこだわり・特徴

最大の特徴は、通常の中華麺の4倍ともいわれる極太麺。もちもちとした食感が新感覚と評判で、つけ汁にくぐらせて食べる「つけSOBA」スタイルで提供されています。看板の塩鴨のつけSOBAには、低温調理でしっとり柔らかく仕上げた鴨肉がたっぷりとのせられているのも人気の理由です。

卓上にはニラコショウなどのオリジナルスパイスや天かすといった薬味が揃っており、味変を楽しみながら一杯を最後まで飽きずに食べられる工夫がされています。

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番組で紹介されたメニュー・商品

  • 塩鴨のつけSOBA 肉まし(1,630円) 低温調理でしっとりと仕上げた鴨肉をたっぷりのせた看板メニュー。通常の4倍の太さがある極太麺を、塩ベースのつけ汁にくぐらせて食べる。
  • 卵天ぷら飯(350円) 半熟卵を丸ごと天ぷらにしたご飯もの。つけそばと一緒に注文する人が多い人気のサイドメニュー。

訪れる際のポイント

極太麺は通常の4倍というインパクトのある見た目で、テレビ放送後は行列ができることもあります。予約不可のため、ランチタイムのピークを避けるなど時間に余裕を持って訪れるのがおすすめです。

支払い方法はクレジットカード・QRコード決済は不可で、現金とSuicaなどの交通系電子マネーが利用できます。お店専用の駐車場はないため、電車でのアクセスがおすすめです。

周辺のおすすめスポット

お店周辺には、複合商業施設「表参道ヒルズ」(明治神宮前駅から徒歩3分ほど)や、パワースポットとしても知られる「明治神宮」(原宿駅方面へ徒歩10分程度)があり、食事の前後に立ち寄りやすいエリアです。

よくある質問

Q. 駐車場はありますか?
A. 店舗専用の駐車場はありません。表参道・原宿エリアはコインパーキングの料金が高めなので、電車でのアクセスがおすすめです。

Q. 予約はできますか?
A. 予約は受け付けていません。先着順の案内となるため、混雑が予想される時間帯は並ぶ可能性があります。

Q. キャッシュレス決済は使えますか?
A. 交通系電子マネーは利用できますが、クレジットカードやQRコード決済には対応していません。訪問前に最新情報をご確認ください。

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BASO表参道を訪れてみよう

通常の4倍という極太麺のインパクトと、低温調理の鴨肉を組み合わせた「塩鴨のつけSOBA」は、そば・ラーメンの枠にとらわれない新感覚の一杯です。豊富な薬味で味の変化も楽しめるため、一杯でも飽きずに食べきれる工夫がされています。表参道ヒルズや明治神宮にも近く、原宿・表参道エリアを歩く際のランチ候補として覚えておきたいお店です。

(情報更新日:2026年8月13日)本記事は日本テレビ系バラエティ番組「一茂×かまいたち ゲンバ」の放送内容および公式サイト・公式SNS等の公開情報をもとに、編集部にて情報をまとめたものです。営業時間・定休日・価格などは変更されている場合があるため、訪問前に必ず公式情報でご確認ください。

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