毎週土日にレザークラフト教室を開いている革工房「Thorough Brace Tokyo」が、「一茂×かまいたち ゲンバ」で紹介されました。
毎週土日にレザークラフト教室を開講する革工房。職人のこだわりや、ランドセル・バッグ・財布など製品づくりへの情熱が番組で紹介されました。
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お店のこだわり・特徴
Thorough Brace(サラブレイス)は、卸問屋街として発展してきたものづくりの街・蔵前で生まれた生粋のファクトリーブランドです。イタリアレザーやエキゾチックレザーなど上質な革を使い、バッグや財布などの製品を職人がすべて手作業で仕上げています。
2024年からは「蔵前レザークラス」と名付けたレザークラフト体験教室をスタート。ものづくりの技術を一般の人にも開放し、初心者でも本格的な革小物を一から作れる場を提供しています。「世界に一つだけの革製品を自分の手で作る」という体験を通して、職人技を身近に感じてもらう取り組みです。
お店の基本情報
| エリア | 東京都内(台東区蔵前) |
| 住所 | 東京都台東区蔵前4-21-10 1F |
| アクセス | 都営大江戸線・都営浅草線「蔵前駅」徒歩3分 |
| 営業時間 | 9:00〜18:00(体験教室は土日開催、10:00〜11:30/13:00〜14:30/16:00〜17:30の3枠、各回定員12名・所要約1時間30分) |
| 定休日 | 祝日 |
| 電話番号 | 03-5821-6627 |
| 予算目安 | 体験メニューにより異なる(公式サイト・じゃらんでご確認ください) |
| 予約 | 可(公式サイトのWebフォーム、一部日程は電話・じゃらんでも受付) |
| 放送日 | 2025年1月頃(一茂×かまいたち ゲンバ) |
| 情報更新日 | 2026年8月15日 |
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番組で紹介されたメニュー・商品
- レザークラフト教室:カードケース、コインケース、名刺入れ、眼鏡ケース、アップルウォッチバンド、スマホショルダー(3サイズ展開)など、複数の体験メニューから選んで一から作れる教室。
- オーダーメイド革製品:イタリアレザーやエキゾチックレザーを使い、職人が一つひとつ手作業で仕立てるバッグ・財布などの製品。
訪れる際のポイント
体験教室は毎週土日の3つの時間帯で開催され、各回定員12名までとなっています。人気の教室のため、休日は早めに予約枠が埋まりやすい点に注意しましょう。詳しい住所・料金・予約方法は公式サイトで随時更新されているため、訪問前に必ず最新情報を確認してください。
所要時間は約1時間30分とやや長めなので、時間に余裕を持ったスケジュールで訪れるのがおすすめです。革製品を実際に手を動かして作る体験なので、汚れてもよい服装で行くと安心です。カップルや友人同士でお揃いのアイテムを作るのはもちろん、ひとりでじっくりものづくりに向き合いたい人にも向いています。
周辺のおすすめスポット
蔵前駅周辺は、隅田川沿いの散策路や、1694年創建の「蔵前神社」など下町の見どころが点在するエリアです。リノベーションされたおしゃれなカフェも多く点在しているため、体験教室の前後にひと休みしながら街歩きを楽しむのもおすすめです。
よくある質問
Q. 初心者でも参加できますか?
一から職人の指導のもとで作るスタイルのため、レザークラフト未経験でも参加可能です。
Q. 予約は必要ですか?
体験教室は事前予約制です。公式サイトのWebフォームまたはじゃらんの体験プランからご予約ください。
Q. 駐車場はありますか?
駐車場の有無は公開情報からは確認できませんでした。訪問前に公式サイトまたは電話(03-5821-6627)でご確認ください。
体験予約
じゃらんで体験プランを見る(Thorough Brace 蔵前)
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Thorough Brace Tokyoを訪れてみよう
卸問屋街として発展してきた蔵前ならではの、職人のこだわりが詰まったものづくりを、初心者でも体験できる教室です。イタリアレザーなど上質な素材を使い、一から手を動かして仕上げる工程は、既製品を買うのとはまた違う満足感があります。世界に一つだけの革製品を、自分の手で作ってみましょう。
(情報更新日:2026年8月15日)本記事は日本テレビ系バラエティ番組「一茂×かまいたち ゲンバ」の放送内容と公開情報をもとに、編集部にて情報をまとめたものです。営業時間・定休日・価格などは変更されている場合があるため、訪問前に必ず公式情報でご確認ください。


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